2017年10月26日(木)~29日(日)の日程で秋の洋蘭展を開催します。
多数のご来場お待ちしています。
詳細は下記案内をご覧ください。
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# by orchid12345 | 2017-10-18 01:14 | Comments(0)
2017年10月15日茨城方面へ見学会行ってまいりました。
終日つめたい雨でしたが、渋滞もなく予定通り明るいうちに帰ってまいりました。
望月の売店では隅から隅まで手入れの行き届いた株がびっしりと並びパフィオのほかカトレヤなど、どれも生き生きとしていて気持ちの良い買い物が出来ました。

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望月蘭園にて


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望月蘭園売店



小島舎は丁度カトレヤ・マキシマの大株が展示され、園主の講演でその大株の植え替えの秘訣を披露してくれました。園内は、はちのへ洋蘭園とベラビスタのほか食中植物の出張売店があり、マニアックな雰囲気の中で買い物が出来ました。温室はカトレヤ中心ですが開花も多く清潔な室内でした。a0265160_00514991.jpg
C. maxima 150輪の大株小島舎 にて



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小島舎にて



両園とも栽培に手を抜かず、枯葉一枚もないきれいな棚に久しぶりに気持ち良い見学が出来ました。


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お詫び    
10月例会は中止します。
当日は会場で衆議院選挙の投票が行われるため使えなくなりました。
他の会場・日にちを探しましたが 何処もいっぱいでとれません。
直前での変更 申し訳ございません。
秋の洋蘭展は予定通り行います。


      <<9月度例会報告>>
    9月の例会 出席者26名、出品者16名、出品株63株

1.会長挨拶・事務連絡 ⇒ 秋の1日旅行参加者募集、秋の蘭展予定など

2.展示株の説明・人気投票・表彰・審査委員による優秀株の解説

3.株市 ⇒ 中村スエさんから地生蘭球根多数出品

4.栽培相談・アドバイス ⇒ 若尾さん:デンドロ ヒビキの栽培について

5.「パフィオペディラム讃歌」西郷さん ⇒ パフィオ亜属ごとに解説


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# by orchid12345 | 2017-10-18 00:41 | 会報 | Comments(0)
2017年9月24日狭山ヶ丘コミュニティーセンターにて9月度例会が開催されました。

出品株展示
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会長挨拶
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出品株の説明
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人気投票風景
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人気投票入賞者コメント
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ゴーヤの差し入れも
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今月の講演・勉強会「パフィオペディラム讃歌」
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<<人気投票>>
1.原種の部
第1位 Paphiopedilum charlesworthii        西郷 数秀     6票
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チャールズウォーシィ、原種パフィオペディラムとして良く知られた一品であることは間違いないと思われますが、開花株にお目にかかる機会が少ないように感じるのは筆者だけではないでしょう。 原産地はミャンマー、インドの標高1200~1600m付近の石灰岩地です。そうなんです、結構高地に自生しているんですね。そうなると日本の夏は暑すぎることが明白で、ムレ等で生育障害を起こし劣化していくようです。そこで小野さんの助言を生かし、夏場は冷蔵フレーム栽培をすることで開花にこぎ着けたそうです。最近では国内実生が進み、ドーサルが幅広の極整形花がもてはやされていますが、まるで交配種のように見える程の改良には疑問を感じます。出品花はほど良い良花で、見所のドーサルがもう少し起き上がっているともっと良かったのですが、ペタルやリップのつやつや感は半端ではありません。1花茎1輪 NS7.2x6.3cm


第1位 Phalaenopsis equestris fma. coerulea     磯田 忠彦    6票
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量販店の室内園芸売り場を覗いてみると、大輪の胡蝶蘭よりミディ系の色とりどりなファレノプシスが多く陳列されています。皆さんご存知のように現在では、本当に多種多様なミディ系ファレノプシスが作出されておリ、たどればその多くがこの可憐なエクエストリスを交配親としているのは疑う余地が有りません。基本色は白地にうっすらとピンク色があしわられて、NS3.0x3.0cm の小輪がいかにもか弱そうですが、種小名は’騎士の’を意味しており凛々しく強そうです。出品花はその変種のセルレア花で、リップの薄紫がいかにも優雅で儚(はかな)かそうで胸キュンものです。ティポエクエストリスの栽培難度がいかばかりか経験の無い筆者には解りかねるのですが、セルレア種はなかなかの難敵なのです、と思います。ファレノ栽培を得意にしている会員さん、是非挑戦して栽培法をご教授下さい。1花茎9輪 つぼみ13


第3位 Guarianthe bowringiana            豊田 弘    5票


2.交配種の部
第1位 Bratonia (Miltassia) Olmec               中村 スエ    13票
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ミルトニア(Miltonia) x ブラッシア(Brassia) でミルタッシア(Miltassia)と名乗っていましたが、現在はブラトニア(Bratonia)属というそうです。そう言われてもミルタシアを変える必要性がピンとこないような安易な命名と感じます。今まで使用されていなかった文字面に日の目を与えた、ということでしょうか。残念ながら、交配親の探索はネットにてヒットせず明記不能ですが、星型の花姿はスパイダーオーキッドと呼ばれる片親ブラッシアからの強い遺伝性を現しています。低温に強いブラッシアの血が入ることで栽培も容易になり、50%程の遮光をすることで夏さえ乗り切れば、比較的早めに大株になるでしょう。とは言え出品株は元会員の桜井秋子さんの大株の流れを汲む株で、スエさん自身が育てた大株を割って配布後弱らせてしまい、ここまで回復させるに3~4年要したとのことですので、ご注意あれ。ご婦人票を得て第1位です。NS7.6x9cm 3花茎 9輪 つぼみ2


第2位 Miltonia Rikyu             高久 秀雄      10票
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‘利休’として出回っているこのミルトニアはシンビジュームの栽培で名が知れ渡っている関東有名蘭園が‘秋彩シリーズ’として‘京紫’や‘若紫’とともに初心者向きの暑さに強い品種として売り出しているなかの一種であると思われます。ブラジル産のレグネリィ(regnellii)を使用して、紫のリップと淡黄色の花びらの優しげな装いを作出しました。レグネリィの黄色がペタルを彩り、太陽光下ではキラキラして美しいでしょう。リップの様子から片親はムーレアナそのもの、あるいはその系統と思われます。一方では同種と思われる品種をMiltonia Summer Time (regnellii X Earl Dunn)と標記されて売り出されています。先の蘭園では、種苗登録品種として出願しており、この辺のいきさつは解りかねます。いずれにしても生育が旺盛で花着きも良く、2~3年で大株に成長してくる優れもので、木枠植えされた風情も素敵です。2012年も大株が出品され入賞していましたね。 16花茎 30輪 NS6.5x6.5cm つぼみ46


第3位 Habenaria Jiaho Yellow Bird(rhodocheila × medusa)    堀 清次   9票
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3.香りの部
フラグランス賞 Cattleya jenmanii fma. concolor 'Canaima's Smuggler'   堀 清次
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<<審査員推奨株>>
栽培技術賞 Dracula hirtzii fma. xanthina 'J&L Gold'        豊田 弘
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<<展示花>>
Telipogon bowmanii             豊田 弘
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Onc. flexuosum album           星野 和代
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   <<<9月度例会のご案内>>>

日時 : 平成29年9月24日(日) 13:00~17:00

場所 : 所沢市立狭山ヶ丘コミュニティーセンター2階 (第1・2会議室)
     〒359-1151 所沢市若狭4-2478-4 TEL04-2949-1191
     (西武池袋線 狭山ヶ丘駅徒歩5分 狭山ヶ丘農協裏)
      平成29年10月度例会予告10月22日

内容
1.会場準備・受付・展示          13:00~13:30
   原種・交配種に分けて展示します。会場内では必ずご自分の名札を着けてください。
2.会長挨拶、事務連絡           13:30~

3.展示株の説明・人気投票・花の解説
   人気投票後選考結果の発表と出品花の解説を行います。
4.栽培相談・アドバイス
   相談したい株をお持ちいただくとアドバイスしやすいです。
5.株市
   通常の株市です。多数の出品お待ちしています。
6.「パフィオぺディラム讃歌」       西郷さん
7.閉会 全員で後片付けしてください。   17:00
会費:お一人様 500円 (家族・友人も同じです。)

理事会:11:30 ~12:30
   狭山ヶ丘コミュニティーセンター2階 学習室で行います。
   昼食は各自ご用意ください。(欠席の場合は連絡のこと)


     <<<8月度例会報告>>>
      8月の例会 出席者30名、出品者13名、出品株42株

1.副会長挨拶・事務連絡 ⇒ 秋の1日旅行日程調整、今後の例会・蘭展予定など

2.展示株の説明・人気投票・表彰・審査委員による優秀株の解説
  ⇒ 展示株少ない中で、一際Phrag. kovachiiに注目集まる。
3.株市
  ⇒ 久しぶりに谷亀氏からの放出品あり
4.栽培相談・アドバイス
  ⇒ 海東さん:パフィオ水切れさせないように。 岩田さん:デンドロも今の時期しっかり水やりする。
5.講演会「薬剤散布 昆虫編」谷亀博士
  ⇒ 薬剤散布のコツは生き残らないように濃い目の濃度でバシッと殺虫。





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# by orchid12345 | 2017-09-18 00:19 | 会報 | Comments(0)
2017年8月20日、所沢市小手指公民館分館2階ホールにて8月度例会が開催されました。

今回は会場予約の関係で、所沢洋蘭会創始以来初めて小手指公民館分館 2階ホールでの例会となりました。
会場はとても広くゆったり使用できましたが、照明がやや暗く太陽光が入らないため残念ながら、洋蘭の鑑賞に最適な環境とは言えませんでした。

例会前の会場風景 天井の高いとても広い会場でした。
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例会前から株市には人だかりが。
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出品株の説明
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講演会「薬剤散布 昆虫編」
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<<人気投票>>
1.原種の部
第1位 Phragmipedium kovachii         豊田 弘     20票
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1花茎 1輪 NS15.0×12.7cm kovachiiは、2002年に発見された新しいPhragmipediumです。ペルーの東北、高度1800~2000mの岩の斜面に自生しているようです。Phragmipediumの他の原種に比べて、花が2倍もの大きさになります。色彩もピンクから濃い紫の間で、それまでのPhragmipediumには無いものです。本入賞花もこのような特徴を備えています。会の展示の時点ではペタルが反っており、NS15.0でしたが、持参する前は、ペタルは真っ直ぐで、もう少し長かったそうです。1年半前に入手し、開花に至りました。クールオーキッドとしての環境で栽培し、「すごいネ」を用いた豊田さん独自のコンポストで植え付けているそうです。最近の情報で、kovachiiにはpH7.7のコンポストが良い、とありますが関係あるでしょうか。いずれにせよ、1年半で、kovachiiを開花させたとは、さすがに豊田さんの栽培技術はすごい。


第2位 Cattleya schilleriana 'Aphri' SM/JOGA   星  隆       8票
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1花茎 1輪 NS10.0×9.5cm Cattleya schillerianaは、ブラジルの標高800m以下の広葉樹林で崖に面した湿潤なところに自生しているようです。このため、冷涼から高温での環境が必要です。リップは赤紫筋~濃紫紅の筋状のパターンを有す中輪花です。個体名‘Aphri'は特にペタルとセパルが濃色で、リップも鮮やかでSM/JOGAを受賞しています。本入賞花も色が濃く、NSも10.0cmと、この花の特徴が良く出ています。コンポストは水苔で、水遣りは普通に施しているとのことです。鉢に吊り下げフックを備えているところから、良く日に当て、風通しもよい栽培環境で、よく栽培された株と思います。

第3位 Cattleya lucasiana            佐藤 俊男     4票
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2.交配種の部
第1位 Cattleya Love Knot coerulea       鈴木 貞子     14票
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7花茎 9輪 NS9.5×9.0cm Cattleya Love Knotは、C. sincorana × C. walkerianaと、原種同士の交配種です。1984年の登録です。原種の血を引いていますが、栽培は容易なミディカトレヤのようです。草姿に比べ大輪で、花期は主に春~初夏ですが、不定期にも開花します。本入賞花はそのcoeruleaタイプになります。ペタルとセパルが薄い藤色で、リップは白地にやや濃い藤色の筋パターンが入ってします。花茎が9.5cmと大きく、バルブ数が多数で、よく栽培されて、株本来の力が出て、涼しげで美しい花が得られたと思います。株を購入してから2年目で植え替えたそうです。このとき、観葉植物用のコンポスト、プラ鉢を用いました。それから3年たち、このように開花しました。カトレア類に、観葉植物用のコンポストを用いてこのような大株に育てたとは、栽培の参考にしてはいかがでしょうか。


第2位 Zygonisia Murasakikomachi        星野 和代     13票
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2花茎 7輪 NS5.5×5.0cm Zygonisia Murasakikomachi(ジゴニシア 紫小町)は、Zygonisia Roquebrune × Aganisia cyaneaの交配種で、国産品種の名花です。また、Zygonisia Roquebruneは、Aganisia cyanea × Zygopetalum Artur Elleの交配なので、紫小町はAganisia(Acacallis) cyaneaの血が強いです。このためか、cyaneaの有する青紫色が出るようです。本入賞花もこのような色彩が表れていますが、濃くなっているようです。特にリップが濃く、きれいです。植え付けは、プラ鉢で水苔を用いており、日陰の風通しのよい環境で栽培しているそうです。Aganisia(Acacallis) cyanea が日陰や木漏れ日を好むことから、このような環境でよく育つのでしょう。


第3位 Cattleya Mini Purple 'K&T Sumire'  佐藤 俊男     12票
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3.香りの部
フレグランス賞 Phalaenopsis violacea var. indigo-red 礒田 忠彦
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<<各賞(審査員推奨)>>
栽培技術賞 Phragmipedium kovachii          豊田 弘
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<<展示花>>
Phragmipedium Grande             小野 敬一
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    <<<8月度例会のご案内>>>

日時: 平成29年8月20日(第3日曜日)    13:00~17:00

場所: 所沢市小手指公民館分館 2階ホール
    〒359-1141 所沢市小手指町4丁目22番地の2  TEL: 04-2948-8780
     (西武池袋線「小手指駅」南口から徒歩7分)
       平成29年9月度例会予告9月24日

内容
1.会場準備・受付・展示            13:00~13:30
   原種・交配種に分けて展示します。会場内では必ずご自分の名札を着けてください。
2.会長挨拶、事務連絡             13:30~

3.展示株の説明・人気投票・花の解説
   人気投票後選考結果の発表と出品花の解説を行います。
4.栽培相談・アドバイス
   相談したい株をお持ちいただくとアドバイスしやすいです。
5.株市
   通常の株市です。多数の出品お待ちしています。
6.講演会「薬剤散布 昆虫編」         谷亀 高広 博士

7.閉会                    17:00
   全員で後片付けしてください。

会費 :お一人様 500円 (家族・友人も同じです。)

理事会:11:30 ~12:30
     所沢市小手指公民館分館 2階研修室で行います。
     昼食は各自ご用意ください。(欠席の場合は連絡のこと)



    <<<7月度例会報告>>>

        7月の例会 出席者27名、出品者15名、出品株40株

1.会長挨拶・事務連絡 ⇒ 8月例会日・場所変更、名簿配布、来年ドーム開催日程など

2.展示株の説明・人気投票・表彰・審査委員による注目株の解説

3.株市 ⇒ 久しぶりに多数出品あり

4.栽培相談・アドバイス ⇒ 最近の夏は暑さが酷いので日除けは70~80%ほど必要 等

5.「美しく魅せるディスプレイ研究」小野副会長
    ⇒支柱の立て方、花向きの揃え方、展示台の活用、写真のピント、デンドロの摘心等

6.早めの16時前に閉会し、17:30より「ななかまど」にて納涼会



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# by orchid12345 | 2017-08-11 00:00 | 会報 | Comments(0)
2017年7月23日狭山ヶ丘コミュニティーセンターにて7月度例会が開催されました。

会長挨拶
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出品株の説明
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株市は大盛況
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